Archive for April, 2008

Posted in 未分類 on April 24th, 2008

肉はいろいろな食べ方があるが、なんと言っても焼いて食べるのが一番だという人が多いんじゃないだろうか。僕もそう。炭火なんかで焼くと最高だ。ただ、本当にうまい店だと、冷凍をそもそもしていないため、なんと生で食える。これが実は一番おいしい食べ方なんじゃないだろうか。早い話、肉の刺身である。
肉はブランドや産地にこだわってもいいが、僕の場合、重視するのは鮮度だったりする。しかし生は下手なブランドものより高くてなかなか口にできないのだ。ブランドといえば、最近は豚でも鹿児島の黒豚以外に、「もち豚」や「東京エックス」などさまざなブランドができ、おいしい肉だということをアピールしている。
肉は白いごはんによく合う。こんがりと焼いた牛カルビやハラミ、コプチャンなどは、ビールなどよりごはんが合う。ごはんをおかずにしていると言っても過言ではないだろう。ただ、白いごはんばかり注文してしまうと、クッパや石焼ビビンバなどのごはんもののサイドメニューが頼めないのが、肉を食べるときの悩みか。
肉はじっくり煮込んでもおいしい。ラーメン屋で食べられるチャーシューは、豚の肩ロースやバラ、モモなど部位はバラバラだが、おしなべて長時間煮込んで作っている。三十分程度でも歯ごたえのよいチャーシューができるが、5~6時間もじっくり煮込めば、口に入れた瞬間溶ける、肉とは思えない食感になる。

環境を守るを仕事にしよう

Posted in 未分類 on April 23rd, 2008

環境を守るを仕事とするには、まずそういった組織に入る必要があります。代表的なものとしては、環境を守るを仕事としているNGO(非政府組織)、NPO(非営利団体)などがあります。1998年に日本ではNPO法が成立したので今ではNPO法人の設立もやりやすくなっています。是非チャレンジしてみよう。
昭和時代に問題となっていた水俣病を初めとして工場の排水、煙当による問題は、長年の課題である。工場が環境を守ると仕事を真剣にしているかどうかが問題である。自社の売上、利益に走るあまり、環境を守ると仕事していないことは、企業理念がどうあれあってはならない事である。
中国では今や高度成長のまっただかのようです。自動車の普及が急激に高まっていてそのためにガソリンの高騰にもなっている。その中国がどの程度、環境を守ると仕事に取り組んでいるかが気になるところです。そうしなければ排気ガス問題などがでてきます。環境を守るの仕事はどの国でも重要な事です。
先日、年賀状を作成している製紙メーカーから再生紙の使用率が100%でないという報告があった。これらのメーカーこそ環境を守るを仕事としなければならないのでは?森林破壊は深刻な課題である。環境を守るを仕事とするためどうすれば良いのか?真剣に考えるべきであると思うのだが、どうだろう?

Posted in 未分類 on April 22nd, 2008

ホストクラブは、風俗営業の許可がいるらしい。風俗営業というと夜12時、もしくは深夜1時までの営業が原則という話だが、客層がキャバ嬢、風俗嬢などの風俗産業で働く女性の多いホストクラブでは、彼女らの仕事帰りに合わせた営業を行うことで、売上も大きく違ってくることだろう。
某番組で木村拓也がホスト役やってるよね。本当にあんなホストがいるんだったらちょっとホストクラブ行ってみたいかも。よく番組で見かけるホストのお兄さんってなんと言うか、茶髪でチャラ系で好みじゃないんだもん。芸能人張りかっこいいホストがおもてなししてくれるホストクラブだったら、奮発しちゃうよ。
ホストクラブって、実際はどんなところのだろう。ドラマなどテレビで見たことはあるんだけど、あのまんまの世界なのかな。ドンペリドンペリ~みたいな。ホストクラブ、前々から興味はあるものの、一人で行ってみる勇気がでてこない。主婦仲間の誰かが一緒に連れて行ってくれないかな~。

Posted in 未分類 on April 18th, 2008

僕は中華料理店に長く勤めているが、転職をしようと調理師の求人情報に目を通した。このままずっと中華をやっていってもいいのだが、いろんな業態に対応できるように、イタリアンやフレンチのような洋食の技術も身につけたいと思っている。調理師の求人情報を見ると、本当に悩んでしまうなあ。
調理師の求人情報で一番重要視したいのは、独立支援制度があるかどうかだ。自分の店がが持てなければ、何年やっても使用人みたいなもの。それはとてもつまらない話だ。自分の店を出すには最低でも1千万円ぐらいはかかってしまうから、支援がないとかなりキツい。その点を注意して調理師の求人を探している。
調理師の求人情報はインターネットでは意外に見つけにくいらしい。なんでも、コックの募集はひんぱんにかけたり、それをまたやめたりする必要があって、長く掲載するインターネットの求人サイトはあまり向かないんだそうだ。ファミレスなどは別の話ということになるらしいが、調理師の求人は一筋縄ではいかないね。
調理師の求人情報に関心を持った。和食の職人だ。でも僕は、包丁も持ったことがない。これで大丈夫なのかと不安だったが、面接で思い切ってそのことを言うと、「礼儀とやる気さえあれば大丈夫だよ」という温かい言葉をいただいた。とりあえず、採用は決定。調理師の求人だからと臆さないでよかったと思う。

Posted in 未分類 on April 17th, 2008

私の友人の一人に、超セレブがいる。ボーイフレンドはたくさんいるのに、最近彼氏もほしいと言い出した。友達じゃなくて、真剣な相手がそろそろ欲しいとか。自分で働かなくてもいいくらいお金持ちだし、皆が羨むものはすべて持っている。そして、今度は特別な彼氏もほしいだなんて、贅沢ものだー!
いい車にも乗ってて、仕事も順調のキャリアウーマンの友達。しかもなかなかの美人。先日、飲みに言った時のこと。「欲しいものはほとんど持ってるんだけど、そろそろ彼氏もほしいなー」だって。唯一手に入れられてないものが、男とは・・・。彼氏がほしいとは切実な言葉だったなぁ。
去年のクリスマスのときの日記。あのかわいいワンピースが欲しい。コートが欲しい。新しい靴も、ピアスも、バッグも・・・彼氏もほしいー!とありました。なんて、可哀想な私。サンタへの来ないプレゼントのリクエスト。しかも、これ強がって最後に書いてるけど本当は、一番彼氏がほしいのに。

大阪のデリヘルは最高

Posted in 未分類 on April 16th, 2008

大阪のデリヘルっていいらしいですね。会社の先輩が言ってました。コスプレサービスにハマっていますが、何かこう、違うんですよね。大阪のデリヘルが解消してくれました。これこそ僕が求めていたサービスなんです。かゆいところに手が届くというのでしょうか。良い情報を提供してくれた先輩に感謝します。
大阪のデリヘルは親切です。こういう娘って、仕事は仕事だと割り切ってあっけらかんとしているのかと思っていました。大阪でデリヘル体験したのが初めてです。何が何だかわからなくて、あっという間に時間になってしまいました。何かもったいないことしたなぁ、とても悔しい気持ちでいっぱいです。
大阪でデリヘルを頼むなら、2月や8月が狙い目です。お店によってはイベントやタイムサービス割引があったりするんです。良い話でしょう?大阪のデリヘル情報はこまめにチェックしておきましょう。お給料前でお財布の中身が寂しい時の千円、二千円の割引は大きいものです。とても有り難いものですよ。

Posted in 未分類 on April 9th, 2008

坂井市は一つに大きくなりました。4つの街が力を合わせて出発します。豊かな自然に恵まれています。どんな所にあるのかと思えば福井県だそうです。坂井市なんて知りませんでした。大きな街ではないからでしょうか?いえ、そうではありません。出来立ての街だから、これからが楽しみなのです。
坂井市まで来たのならもっと遠くまで足を伸ばしてみましょう。永平寺で坐禅や写経の修行体験も良いですね。これはなかなか体験する事は出来ませんよ。坂井市のこだわりももっと知るには地元の人とのふれあいです。話しかけたら、気軽に答えてくれますよ。人の温かさにも触れる事ができました。
坂井市で大きな碑を見つけました。一筆啓上書翰碑です。最近はパソコンの普及で字を書く事すらおろそかになってきています。坂井市であらためて手紙の素晴らしさを実感しました。言葉の重みを手書きの字で伝えるという当たり前の事が失われつつあります。旅先から母に手紙を書こうと思います。

寺の写真を撮ろう

Posted in 未分類 on April 8th, 2008

寺と神社は全くの別物です。基本が仏教と神道ですから全く違いますね。でも外国人にはわかりにくいものらしいのです。きっと建物も同じように見えるんでしょうね。寺には鐘があります。そういえば神社に鐘はありません。日本人は初詣は神社ですが、葬儀は違います。よく考えると日本人は妙な民族ですね。
寺の境内でよく遊びました。缶蹴り、鬼ごっこ...楽しかったなぁ。でもかくれんぼだけは大嫌いでした。鬼になるのはいいんだけど、隠れる事が嫌だったのです。寺はしーんと静まり返っていて、子供心には不気味なイメージでしたから...。そんな事言ったらバチがあたりますね。
寺へ行くならタクシーで案内してもらいましょう。地元のタクシー運転手なら、観光地のガイド並みのお世話をしてくれます。私も以前利用した事があります。寺の面白い逸話が聞けるかもしれませんよ。きっと楽しく心に残る話をしてくれるに違いありません。これで楽しみがまた一つ増えましたね。